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産後ケア外来のご案内

子育ては「子どもの求めることがわかり」、「子どもの求めることに対応出来るようになること」が母親としての自信に繋がると考えられます

新しい家族が増えることによって家事と育児を両立させた生活を再構築することになります。第1子の場合には全てが初体験なので、両親にとってはストレスフルな生活になることが避けがたいと思います。生後4か月ごろになると育児の試行錯誤も落ち着いてくるようになるでしょう。この期間の両親の生活は心身共にいろいろな影響があらわれ、体調を崩すことが起るかもせれません

育児に伴って発生したトラブルについて解決策を考える支援システムに産後ケア事業という支援事業があります。この事業は現在は助産所によって行われています。             今回当医院では小児科の立場で支援システムを構成したいと考え準備中です。       オムツの取替、お風呂の入れ方、お乳は足りているか、母親が浸かれてしまったので休養を取りたいなどの問題を小児科の乳児健診とは異なった視点からご相談に応じられるよは取組を作りたいと思って準備中です。

つきましては産後ケアに経験のある助産師さんや看護師さんを募集しておりますのでご相談をお待ちしております。

連絡先 電話 087-865-3111、e-メイル info @tobiume-shpunika.com

                                   、

 

 

i nfo@tobiume-shounika.com .            

 

 


当施設はこどものかかりつけ医として地域総合小児医療を実践して、ワンストップ

 医療・保健・福祉の相談や事業の提供を目指しています。具体的には次のような事業を

 実施しています。

  ① 小児救急医療に参加しています(登校前診察、時間外診療)

  ② 母子保健・乳幼児健康診査に習熟しています

  ③ 予防接種に習熟しています

  ④ 学校医として学校保健に参画しています

  ⑤ 保育所嘱託医・幼稚園園医として乳幼児保健に参画しています

  ⑥ 子どもの虐待、発達障害、子どもの心の問題にかかわっています

  ⑦ 子どもにかかわる人々とのネットワークの構築に寄与しています

  ⑧ 一時預かり保育により育児支援を実施しています(あすなろ)

  ⑨ 病時保育を実施しています(子どもの家)

  ⑩ 医学生・臨床研修医への地域研修にかかわっています

  ⑪ 自己の生涯研修を心がけています

 

診療時間は午前8時半から午後5時までです
診療時間外診療をご希望の際は 電話で予約をお願いします。7時半から可能です。
診療時間の変更は待合室およびホームページに掲示します
 
診察券は発行していません
窓口の名簿に到着順にお名前を記入してください

お薬は院内処方です
   診察が終わったら窓口でお薬をお渡しいたします

乳幼児健診は随時行っています。

1歳半健診は予約なして利用できます。保健センターから送られてきた書類が必要です。

予防接種は随時予約できます。希望の日を指定してください

産後ケア愛來のご案内

 子育ては{子どもが求めていること}がわかり、{子どもが

保育士さん募集中   保育士さんを募集しています。

  年齢は問いません。

  資格は保育士免許、パソコンの操作可能、料理の得意な人

補助員 募集中

  年齢  年齢は問いません。

  仕事の内容  保育の補助 

         保育室を利用しているお子さんの昼食を作っていただきます。

        

  資格  特別な資格は要りません。

      健康で、子どもが好きで、明るい性格、整理整頓が苦痛でないこと

 

  

  

  勤務は利用者数によって病児保育室または一時預かり保育室での児童保育になります。

  


お問い合わせ窓口
いつでもお尋ねください 
電話 087-865-3111 
深夜、休日は対応できない場合がございます
メール info@tobiume-shounika.com